院長妻のブログ

花粉症プログラム

今年も花粉症の季節がやってきました。
当院の施術は、
花粉症でお困りの方の改善に
100%の実績があります。

何をやってもダメ、
毎年のこの季節がつらい、
という方は、
ぜひ当院の周波数調整による
花粉症プログラムをお試しください。
 
【花粉症プログラム】
次の5つの項目によって
症状の軽減を図りながら、
花粉に対して過剰反応しない
体質作りもあわせて行います。
 
1)スギ・ヒノキの減感作
(スギ・ヒノキの周波数を
身体に流し減感作を行います。
エキスなどは使用しません)
2)アレルギー全般と
身体の負担になっているものの
基本検査および周波数調整
(免疫系、
化学物質・重金属・真菌類の排出、
ストレスや不安の軽減など)
3)不耐性食物の検査
(身体の負担になる食べ物を知ることは、
花粉に過剰反応しない
体づくりにおいても重要です。
不耐性食物の減感作調整は別途となります)
4)レメディのお渡し
(スギ・ヒノキの周波数を転写した乳糖粒を、
花粉シーズン中、摂取していただきます)
5)周波数転写水のお渡し
(1と2の検査によって判明した
あなたが必要とする周波数を水に転写します。
約5日間摂取)
 
初回の来院で
上記5つセットのプログラムを行います。
所要時間は約2時間です。
料金は下記の通りです。
ご予算に応じて
組み合わせの変更が可能ですので
ご予約時にその旨お伝えください。
 
<料金(税込)>
1、減感作 1,080円
2、周波数調整 4,320円
3、不耐性食物検査 5,400円
4、スギとヒノキのレメディ
(1シーズン分) 2,160円
5、周波数転写水(500ml) 260円
合計13,220円
 
ご予約はお電話かメールでお願い致します。
(完全予約制)
072-850-3646
info@kafuka.co.jp

年末年始おやすみのお知らせ(2018~2019)

いよいよ大掃除の時期が、
今年もやって来ましたね。

小学校一年生の娘が
「いつも学校でしているように
ほうきで掃除がしたい」というので、
以前から気になっていた
三条大橋の袂にある老舗で
ちゃんとした(?)ほうきを買ってみました。

ちょっとした掃除機が買えるくらいの
お値段に驚きましたが、
正しく丁寧に使えば
一生モノということにも驚き。
繊細な職人技で束ねられた棕櫚(シュロ)が
ホコリを吸うので、空気も汚れない。
また、棕櫚は樹脂を含むため
床をつややかに仕上げてくれるとか。

これを機に生活を見直しながら、
大切に使っていこうと思います。

さて前置きが長くなりましたが、
当院では12/29(土)~1/5(土)に
年末年始のお休みをいただきます。

年末に向けて寒波予報が出ていますが、
皆様どうぞお身体に気をつけて
健やかに新年をお迎えください。


夏期休診(2018)のお知らせ

8/18(土)~8/24(金)
少し遅めの夏期休暇をいただき、休診致します。

お盆期間中は通常通りで診療しております。
(日・水の午後と、月曜全日は休診)

関西へ帰省される方のご来院が多くなりますので、
ご予定のある方は早めのご予約をおすすめ致します。


バイオレゾナンスやメタトロンのわかりやすい紹介記事

患者様から言われます。
「知り合いに紹介したいのに
なんて説明したらいいのかわからない……」

バイオレゾナンスやメタトロンについて
わかりやすく紹介されている記事を見つけました。
ぜひ参考になさってみてください。

「ドイツでは当たり前?近い将来日本到来を期待。
一部の国では保険も適用される話題の最先端量子治療
バイオレゾナンスメソッドとは何?」

http://macrobiotic-daisuki.jp/chiryo-100976.html

記事を読んでいて
ちょっと思うことがありました。

「メタトロンは測定から調整までを
ほぼ全て自動で行うことができるため、
機器自体も比較的扱いやすく、
既に民間の様々な場所で活用されています」
(※薬局法に基づき原文から表現を一部変更)

その通りです。
しかしながら次のステップとして、
メタトロンの奥深い解析結果を
どのように読み解き、どのように活かしていくか、
これがメタトロンの施術者が集う
量子エントロピー研究会でも大きなテーマとなっています。

ドイツのパウルシュミット式
バイオレゾナンス機器のレヨコンプにしても、
全自動の測定や、定番の調整プログラムは存在します。

でも、何事においても同じように
自動は自動だなぁと感じることも事実です。
人間が手を動かすと手間もかかり時間もかかりますが、
扱う者の経験やセンスによって
思いもかけない展開や結果に結びつくことがあるのです。
この喜びを患者様と分かち合うことに
施術の醍醐味があると思っています。
(当院では難病といわれる症状の方も多いので
その喜びはひとしおです)

また、メタトロンに関しては
まるで生きもののような側面を持つ機器なので
手動で対話するように扱うのも興味深いものです。

今後も素晴らしい機器が
どんどん誕生することでしょう。
それを扱う施術者の知識や経験はもちろんのこと、
生き方や人生観も問われている。
そんな風に感じています。


年末年始休診のお知らせ(2017~2018)

師走到来。
一年あっという間ですね。

我が家では有機農家さんのお米作りに
参加させていただいています。
(農家さんのご厚意で
こどものために開催してくださっている活動です)

年明け早々から堆肥作りのための落ち葉拾いに始まり、
春には田植え、秋には稲刈り、
そして先日はおもちつきをして、おもちを丸めました。
こうした流れで一年を振り返り、
つつがなく過ごせたことに感謝しているところです。

さて、当院では12/30(土)~1/5(金)に
年末年始のお休みをいただきます。

せわしない時期ですが、
皆様どうぞお身体に気をつけてお過ごしください。


夏期休診(2017)のお知らせ

当院では、関西へ帰省なさる患者様に合わせて
お盆期間中はほぼ通常通りに診療しております。
代わりに、お盆が過ぎた頃に遅れてお休みをいただきます。

8/11(金祝)○
8/12(土) ○
8/13(日)午前診
8/14(月) ×
8/15(火) ○
8/16(水)午前診
8/17(木) ○
8/18(金) ○
8/19(土)~8/28(月)休診

例年にも増して暑さが厳しいようですが、
熱中症などにはくれぐれもお気をつけてお過ごしください。


ゴールデンウィーク(2017)のお休みについて

4/29(土)~5/5(金)はお休みをいただきます。
5/6(土)より通常通り診療致しますので、
お間違えのないよう、どうぞお気をつけください。

 

 


花粉症対策はじめましょう

日本気象協会の発表によると
今年のスギ・ヒノキの花粉飛散は
2月上旬から開始されるとか。

飛散数は、西日本の多くの地域で
なんと昨年比150~200%以上だそうです。

当院の花粉症対策は100%の改善率。

施術を受けられた翌年でも
「症状が出ないので
今年は花粉が少ないのかと思ったら、
職場のみんなは例年通り
鼻や目をグシュグシュいわせてました」

「30年来悩まされていたのに、
すっかり症状が出なくなりました。
うれしいです!」

などのお声をいただいています。
いまからしっかりと対策を打って、
今年は春を満喫してくださいね。

■施術概要

初回のご来院で花粉症のアレルゲンを特定し
(スギかヒノキ、またはその両方)、
周波数でお身体を調整します。
さらにレメディをお作りしますので、
それをご購入いただき3週間摂取してください。
レメディは、アレルゲンのレメディと
解毒のレメディの2種類です。
2回目以降は周波数調整のみです。

■通院

通院が一回で済む方もいらっしゃいますが、
8回ほどの通院を予定しておいてください。
1週間に一度の通院が理想的ですが、
遠方の方などはご相談ください。

■所要時間

初回は約2時間。
2回目以降は約1時間です。

■料金

初診7,000円、
2回目以降4,000円。
アレルゲンのレメディ(スギまたはヒノキ)1500円、
アレルゲンのレメディ(スギとヒノキ)2500円、
解毒のレメディ(1500円)。
すべて税別です。


年末年始のお知らせ

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12/29(木)~1/4(水)に年末年始のお休みをいただきます。
年内最終日は12/28(水)午前診まで。
新年は1/5(木)からです。

年末年始はどうしても変則的な生活になりがちですが、
皆様どうぞお身体に気をつけてお過ごしください。


食品の放射能汚染検査と対処法

福島県ではこの4年間に小児甲状腺がんの罹患率が
100倍になっているとのデータがあるそうですね。

10月に、福島のこどもたちの甲状腺検査を評価する部会長が
「放射線の影響は考えにくい、とは言い切れない」
「部会長の立場では自分の意見が言えない」と辞任されたことは、
今年を振り返って考えさせられるできごとのひとつでした。

様々なデータや見解が発表される中で何を信じればよいのか、
近年はとまどうことが増えてきたように思います。

食品の放射能汚染に関しても不安の残るところで、
思い立って身近な食品をバイオレゾナンスで検査してみました。

この検査は、対象となる食品がセシウム/ストロンチウム(全般)の
周波数を発しているか否かを測るもので、
放射性物質の含有量を測る検査ではありません。
ですから、陽性判定であっても原発事故とは関係のない
セシウム/ストロンチウムの自然放射性物質に
反応していることも考えられますし、
反対に、厚労省の定める規制値に近い
セシウム/ストロンチウムに反応しているかもしれません。

また、同じ産地の食品であっても様々な環境の違いはありますので
今回の検査だけで「○○産は安全で、△△産は危険だ」と
言い切れるものでもないでしょう。
(ただし、検査の対象数を増やせばある程度の傾向は
読み取れるものと思われます。)

以上のことを踏まえて、
今回のセシウム/ストロンチウムの含有検査結果をご覧ください。
(+:陽性、-:陰性)

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●穀物や野菜は関東以東産のみならず
関西産でも「+」反応がみられた。
海外産は、ほぼ「-」反応。

●海産物は太平洋側で水揚げされたものに「+」反応。

ひとつ面白かったのは、トルコ産のオーガニックのゴマ。
「+」反応が出るので疑問に思いネット検索をかけてみたところ、
チェルノブイリの影響でトルコ産農作物は危険
とされていることを知りました。
安価なパスタにトルコ産とよく表記があるのは、
そういう訳だったのですね……。

さて、こうした放射能汚染食品に対する対処法としては
日本古来の発酵食が有効だという情報があります。
当院ではそうした食養生はもちろん、
オリジナルで作成した放射能解毒レメディの摂取を
おすすめしています。

検査で「+」反応の出た食品に対しても、
このオリジナルレメディがほぼすべての食品において
放射能物質の解毒に有効であるとの結果が得られました。
(ただひとつ、日本産小麦については無効との結果でした)

最後に。
いつもお伝えしていることですが、問題のある食品であっても
身体にとって負担になるか否かは、一人ひとり異なります。
また、同一人物の身体でも、タイミング(免疫力の低下など)
によって異なります。

食品の放射能汚染が気になる方は、食品をお持ちいただけば
上記のようなセシウム/ストロンチウム検査と
ご自身に対するマッチングテスト
(それが身体の負担となっているかどうかの検査)を
実施致しますので、どうぞお試しになってみてください。


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