絵画の周波数を治癒に役立てる

すべてのものには固有の振動(周波数)があり、
それぞれが出会うときそこに共鳴が起こり
結果として現象が現れる。

これが私たちの生きる世界、
もっと言えば広い宇宙の基本法則だと思っています。

しかしその過程で「何が起こっているのか」のすべてを、
私たちはまだ解明することができません。
想像の域を遥かに超えた領域です。
ですから、私たちの狭い理屈で
無理に語り尽くそうとする必要はなく、
そこに起こる現象を
ただありがたく受け止めればよいと
最近は考えるようになりました。

そのような現象を、
私たちの幸せにどのように効果的に活かせるか、
それが当院が施術を通してずっと取り組んでいることです。

図形や色、画像や絵画は多くの情報量を持ちます。
その情報がどのようなものかは説明がつきません。
しかし、固有の周波数を持っています。
それをヒトの周波数に共鳴させると、
DNAコードをポジティブなもの
に変化させる力を持つものが存在します。

例えば、医師の丸山修寛先生が監修され、
臨床でも活用しておられる「クスリ絵」。
丸山先生が神聖幾何学
(図形に秘められた力を利用した幾何学)や
数学、量子物理学、東洋医学などの
概念を取り入れて開発された、
生命エネルギーを上げる絵(デザイン)のことです。

クスリ絵は潜在意識に働きかけて
生命エネルギーを補い、
不調を引き起こす原因となる
負の記憶を一掃するといいます。
すると、ヒトが本来持っている免疫力が上がり
潜在能力が引き出されて不調や問題が
解決していくのだそうです。
症状に合わせて60種類あります。

本来の使用法としては眺めたり
体に貼ったりするそうですが、
このクスリ絵の周波数を
7.83Hz(シューマン波)に乗せて伝送し続け、
検証してみました。
慢性的な症状でお困りの方、
複雑な原因をもつ症状でお困りの方からも
よい感触をいただきました。
ただ眺めている時とは
比較にならない実感があったそうです。
周波数がより直接的に共鳴したということだと考えます。

ここで大切なことは、クスリ絵とのマッチングです。
その症状が必要とするクスリ絵の周波数を正確に測定して、
適切なものを選ばなければなりません。
ある患者さんは開張足のため足裏が痛くて歩けないため
ご自分で筋骨系用と書かれたクスリ絵を試しておられたそうです。
実際に周波数を測定して最適だったものは
「不整脈用」と書かれているクスリ絵でした。
私たちが把握しきれないことが
周波数にはまだまだたくさん秘められているようです。

【クスリ絵の周波数伝送】
1週間ごとにエネルギーの変化を測定し、
それにあったクスリ絵の周波数を遠隔します。
1ヶ月 15,000円(税別)

かふかホリスティック療法院
072-850-3646
info@kafuka.co.jp

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