2018年3月

バイオレゾナンスやメタトロンのわかりやすい紹介記事

患者様から言われます。
「知り合いに紹介したいのに
なんて説明したらいいのかわからない……」

バイオレゾナンスやメタトロンについて
わかりやすく紹介されている記事を見つけました。
ぜひ参考になさってみてください。

「ドイツでは当たり前?近い将来日本到来を期待。
一部の国では保険も適用される話題の最先端量子治療
バイオレゾナンスメソッドとは何?」

http://macrobiotic-daisuki.jp/chiryo-100976.html

記事を読んでいて
ちょっと思うことがありました。

「メタトロンは検査から治療までを
ほぼ全て自動で行うことができるため、
機器自体も比較的扱いやすく、
既に民間の様々な場所で活用されています」

その通りです。
しかしながら次のステップとして、
メタトロンの奥深い解析結果を
どのように読み解き、どのように活かしていくか、
これがメタトロンの施術者が集う
量子エントロピー研究会でも大きなテーマとなっています。

ドイツのパウルシュミット式
バイオレゾナンス機器のレヨコンプにしても、
全自動の測定や、定番の調整プログラムは存在します。

でも、何事においても同じように
自動は自動だなぁと感じることも事実です。
人間が手を動かすと手間もかかり時間もかかりますが、
扱う者の経験やセンスによって
思いもかけない展開や結果に結びつくことがあるのです。
この喜びを患者様と分かち合うことに
施術の醍醐味があると思っています。
(当院では難病といわれる症状の方も多いので
その喜びはひとしおです)

また、メタトロンに関しては
まるで生きもののような側面を持つ機器なので
手動で対話するように扱うのも興味深いものです。

今後も素晴らしい機器が
どんどん誕生することでしょう。
それを扱う施術者の知識や経験はもちろんのこと、
生き方や人生観も問われている。
そんな風に感じています。


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