「ガンの家」の原因はジオパシック・ストレス?

代々にわたりガン患者が発生する「ガンの家」、
そんな恐ろしい話を聞いたことがありませんか?

呪い?たたり?
・・・違います。

その原因はジオパシック・ストレスと呼ばれる
大地から放射されるマイナスエネルギーであることがわかっています。

ジオパシック・ストレスは、次のものから発せられます。
・地中を流れる水脈
・断層や地面の亀裂
・地磁気の刺激帯

giopathic

ドイツでは1920年代にはジオパシック・ストレスの研究が始まっていました。
親、子、孫と代々ガンでなくなるお宅がいくつもあり、
その解明のために医師とダウザー(水脈や鉱脈をダウジングで探る技術者)が
協力して環境や土地を調査したのです。
その結果、そうしたお宅の地下には水脈や断層の存在が確認でき、
さらに、亡くなった人の寝室の下には共通して地磁気の刺激帯が発見されたそうです。
ものを大事にするドイツでは、家や家具も代々引き継がれることが一般的で
ベッドの位置もそのままで眠るため、同じような病気が引き起こされたのでしょう。

ドイツの振動医学(バイオレゾナンス)を実践している医師が
ある乳ガン患者の寝室を調査したところ、ベッド下に上記3つが交差しており、
その負荷が睡眠中に蓄積されたためガンを誘引したという見解を発表しています。
この患者さんには他にも腰や膝の痛みがあったそうですが、
ベッドの位置を変えることで症状が解消したそうです。

bedroom

原因不明の症状で、電磁波対策も万全に行っているのに……というときには、
ベッドの位置や頭の位置をずらしたりしてみるのも一考です。

当院でもバイオレゾナンスによるジオパシック・ストレスの検査を実施しています。
もし検査で陽性が出た場合には、デュープレックスの設置をおすすめします。
また、実際に寝室に検査器をお持ちしてジオパシックの刺激帯を調査し、
適切なベッドの位置もご提案させていただいております。
お心当たりの方は当院までご相談くださいね。
(1寝室あたり1万円。交通費実費。電磁波ストレスの検査付き)

 

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